森友問題で佐川国税庁長官が適当答弁をして

 

袋叩きにあい今は姿を消していますが

 

後任として国会答弁に出てきた太田充氏が今話題になっています。

 

昨年から話題になっていますが・・・。

 

森友問題が解決しないのでこの人も安倍首相を守るのに必死なんでしょう。

 

今回は太田充氏の目が?

亀仙人ににてるよね?と話題になっていたり

経歴や学歴をまとめてみました。

 

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太田充の経歴や学歴

太田充

出典:www.nikkei.com/

 

  • 1959年か60年生まれ 58歳
  • 出身 島根県松江市

 

島根県立松江南高等学校

1983年に東京大学法学部卒業し大蔵省入省

財務省主計局総務課長、主計局次長、

2011年9月野田内閣の内閣総理大臣秘書官

2015年総括審議官などを歴任。

2017年7月5日、理財局長。

 

いわゆる官僚ですよね。

簡単にいえば公務員のトップのような感じ

エリート中のエリートで安倍さんの防御を任されているすごい人。

 

太田充理財局長の目が変だけど斜視?

太田充理財局長の検索に”目”が登場するので

 

気になっている人がいる模様です。

 

一般的な目の症状として斜視というものがありますが

 

太田充氏が斜視だというわけではありません。

 

斜視(しゃし)とは、片方の目は視線が正しく目標とする方向に向いているが、もう片方の目が内側や外側、あるいは上や下に向いている状態のことをいう

引用元:wikipedia

 

一般には子供の病気らしいのです。

 

しかし成人後に発症する例もあるようで

 

原因は加齢・交通事故

 

眼球の筋肉の衰え・神経の異常など多々あるようです。

 

 

 

太田充

 

 

東大の法学部を出てエリート道を歩んできた太田充氏は

 

現在野党から相当の猛攻を浴びています。

 

的確に逃げていくこんにゃく答弁などと言われていますが

 

すこしお疲れのところもあるのかな?

 

佐川長官が発言したことについて

 

太田充氏が代わりに応えているわけですから

 

そりゃ大変なところもあるでしょう。

 

 

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太田充は亀仙人似で答弁が面白い!

 

 

一部報道が”亀仙人”との報道をしたことで

 

あ、そうだそうだ!ってなりました笑

 

 

太田充亀仙人

 

人気漫画「ドラゴンボール」に登場する「亀仙人」を思わせるルックスが目を引く。柔軟性に優れた体の持ち主のようで、くねくねと体を左右に揺らしながら答弁席に向かう所作も独特だ。国税庁長官ポストは1年交代が慣例化しているが、「かめはめ波」を放って“約束”を手中に収めるか

引用元:www.nikkan-gendai.com/

 

頭と眉毛のフォルムだけでこんなこと言ってはいけないと思いますよ笑

 

こちらちょっと長いですがところどころ太田充氏の答弁があります。

 

分かりやすいし面白いですよね。

 

どんな質問がきてももう喋ることが決まっているかのように

 

長い内容の答弁を早口で語るところ

 

相手もついていくのに精一杯でタジタジ・・・という感じ。

 

内容の理解が追いつかないから次の話に移っても部分的にしか理解できません笑(私の場合)

 

元はといえば佐川寿宣国税庁長官がデタラメ答弁をしたのが発端で

 

辻褄が合わなくなった話をむりやり辻褄を合わせているようにも感じますが

 

時期国税庁長官には太田充氏がほぼ確定というらしいですから

 

佐川さんに比べればなんとも頼りがいのある人物であることは伺えますね。

 

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