1月19日に小室哲哉さんが引退を宣言した記者会見。

 

その場で妻KEIKOさんのことについて発言があり、かなりの衝撃を受けました。

 

昨年はいくつか投稿でその現在の姿を確認できていたこともあったKEIKOさん。

 

くも膜下出血で倒れてから6年のも間看病してきた小室哲哉さんが「疲れ果ててしまった」と。

 

今回は、さらに新しく情報がはいったKEIKOさんの現状について2018年版の記事にしていきます。

 

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ケイコの現在(2018)の病状は深刻?

 

 

小室哲哉さんが一番最近投稿したKEIKOさんの様子が分かる写真です。

 

お子さんと手をつなぎ、笑っているので何も心配いらないという雰囲気が伝わってきます。

 

しかし、今回の引退会見での小室哲哉さんの発言からはちょっと心配してしまうところが。

 

ちょっと疲れ果ててしまった

大人の女性に対してのコミュニケーションが日に日にできなくなっている

音楽に興味がなくなってしまって

小学4年生の漢字ドリルを楽しんでいる

引用元:headlines.yahoo.co.jp/

 

このように、音楽に興味がないなんて前のKEIKOさんを知っている中年からしてみたら信じられない!という感じ。

以前は中学校のドリルをしていたと報道されていたが、今回は小学校4年生用。

どんどん低学年化していくのもかなり心配です・・・。

 

昨年の8月に投稿されたKEIKOさんの歌声からは復帰もある?といった希望みたいなものも受け取れました。

 

 

これは、くも膜下出血を患った人に必ず起こるわけではないのですが一過性健忘症という病気も現在もっているKEIKOさん。

 

昔の記憶ではなく、ごく最近の近い記憶がなくなってしまうんだとか。

 

これは、ただ看病するだけでなく負担、特にメンタル面の負担が増えてしまいそうです。

 

小室哲哉さんも顔が変わるくらい疲れ果ててしまったのが分かります。

 

 

6年の看病の末に、結果が見えなければ悲しくなっても当然です。

むしろ良い方向にはもう進まないのかと思い始めたら一人でやっていくのはツライですよね。

 

 

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看病する小室哲哉も限界?

 

さきに上げたように、顔が変わり果ててしまっていて看病の大変さが伺えます。

今回の引退会見での発言にも現れています。

 

諦めてはいけないのがサポートと承知のうえでしたが、僕もつかれはじめてしまったことはあったと思います

引用元:www.daily.co.jp/

 

看病もしないといけない、仕事もしないといけない、娘との時間も・・・。

 

となってしまっては体がいくらあっても足りません。

 

さらに会見で、男性としての役割ができなくなってと発言しているあたり。

 

このままでは小室哲哉さんが倒れてしまうのではないか?

 

心配が心配を読んでしまいます。

 

不倫報道を完全否定していますが、ここまで正直に全てを晒した小室哲哉さんに嘘はないですよね。

 

ほんとうに不倫ではなかったんだと思います。

 

誰かの支えがないと、小室哲哉さん自身も立っていられなかったんでは。

 

最後に。

 

小室哲哉さんは引退することが決まりましたが、今後は妻KEIKOさん娘さんとともにゆっくりとした時間を過ごしていただきたいですね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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