ガキ使のバス目撃情報

2019年末のガキの使い、絶対に笑ってはいけないシリーズのバスの目撃情報がついに出ました!

 

今年は吉本自体に大きな不祥事があり、会見なども話題になりましたが、年忘れの爆笑ガキ使は誰もが楽しみにするところですね!

 

今回はバス目撃情報をまとめ、ロケ地となった場所や気になる「今年のテーマ」も調べてみました。

 

ガキ使のバス目撃情報まとめ!

まずは2019年11月4日に目撃された情報がこちら。

 

 

いつも11月になるとロケバスが話題になるガキ使。今年も近隣の方のツイッターからバスの目撃情報があがっています。

 

こちらよく見てみると、バスにラップをしていて、情報を読み取ることが出来ませんw

ガキ使のバス目撃情報

事前にネタバレさせないためでしょうか。それともまだ出来上がっていないだけなのか。

 

しかしこちらでは、どんなデザインなのかがはっきりと分かるものになっています。

 

こちらは2019年11月5日に目撃されたガキ使バスの画像です。

ガキ使のバス目撃情報

いつもの通り、ヘイポーの顔と「豆校」「県立ヘイポーお豆が丘高校」の文字が確認できますね。

こちらの情報によると、11月3日〜4日はバスのみのテスト運行。その場合、ラッピングを外さなかった理由もわかります。

 

11月5日〜6日がロケ撮影ということらしいですね。

 

そして、ロケ地として使われるのは「高校」のようです。

ガキ使のバス目撃情報

学校にも「県立ヘイポーお豆が丘〜」まで確認できる文字がしっかり確認できます。

 

スポンサーリンク

 

ガキ使2019のロケ地はどこ?

筑波東中学校

2019年のガキ使のロケ地ば、茨城県つくば市にある「筑波東中学校」です。

 

こちらは2018年3月で廃校となっており、今回のロケ地として候補に上がったようですね。

 

まだ広い建物がそのまま残っているので、様々な教室や体育館を駆使した撮影ができそうです(笑)

 

スポンサーリンク

 

2019年のテーマはズバリこれだ!

ガキ使2019のテーマはなに?
2018年は考古学

2019年末のガキ使、笑ってはいけないシリーズのテーマは、今回のバス目撃情報で初めて明らかになりました。

 

「県立ヘイポーお豆が丘高校」ということから予想する限り、テーマは「学校」のようです。

 

もっと広い意味で「教育」とか「勉強」というテーマかもしれませんね!

 

今年話題になった出来事がそのままテーマになることが多いガキ使ですが、教育関係で話題になったことってなんかあったかな?と考えてみたら「ノーベル賞」とかでしょうか?

 

こちらはのちのちメンバーの記者会見などで詳細が明らかになるはずですので、ロケが終わってから発表されるまでしばし待ちましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

ちなみに2018年はこちらでした。

 

ガキ使(笑ってはいけない2018〜2019)のテーマは考古学!ロケ地も判明!

袴田吉彦がガキ使で自虐ネタ披露?貯金額も公言するのか?!

 

スポンサーリンク